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抜け道は行政、儲かる仕組みは戦略にある!
このサイトでは、健康補助食品などを販売する中小・零細企業様向けに薬事法対策についてのマーケティングや経営戦略などを紹介しています。
薬事法対策マーケティングとは、薬事法を自社に活かす方法を考え儲かる仕組みを作ることを目的としています。決して、違法性を隠すことや表現を変えるだけの小手先のマーケティングではありません。
ちなみに、薬事法の抜け穴(法律の隙間ではなく、正しい解釈のこと)は行政が知っていることがあります。実際に、そのノウハウを使って競合他社よりも一歩リードできたことがあります。儲かる仕組みについては、薬事法対策という視点を一旦やめて、売り方(販売の仕組み)を考え直します。戦略の再構築です。
なお、このサイトでの薬事法対策の基本部分は、CSR(企業の社会的責任)です。時代の要請といえますが、大企業のものにしておくのはもったいないのです。中小零細企業にとっても活用する時代が来ています。
富裕層を顧客化する!
20:80の法則は今も有効のようです。上客=富裕層とは単純にいえませんが、20%の上客が利益の80%を生み出します。
上客を増やす戦略はもはや古くなってきていますが、上客を顧客化しないことには常に集客し続けないといけなくなります。富裕層や上客を顧客化するために、必要な要素はいくつかありますが、そのうちの1つに企業イメージがあります。
企業イメージを良くする方法の中に、CSR(企業の社会的責任)があります。逆に、薬事法違反などが表沙汰になったりするとマイナスイメージにつながる可能性があります。薬事法対策といっても、表現1つで売上げが上下するという小手先の対策も大切ですが、もっと大切なのが富裕層や上客を顧客化するなどの戦略ではないでしょうか?
戦略的に、多角的な薬事法対策をとれば競合他社との差別化というレベルを超えて、年商の壁を越えることも可能になります。
このサイトでは、戦略的に多角的に、そしてできるだけ分かりやすく薬事法対策をお伝えしていきます。また、基本部分はCSR(企業の社会的責任)なのでこれからの時代のニーズにも合っています。
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〜 運営者概要 〜
松下薬事法対策研究所(旧obt研究所)
代表:松下尚史
三重県津市新町1-4-26 2F
059-221-0010(予約制)
info@vistalink.net
※メール、電話、面談によるご相談等は
一切お受けできません。
[簡単な沿革]
上場企業「クレーム対応責任者」を退職・独立
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1999年、個人輸入代行会社設立
2002年、免疫系食品のドロップシッピング開始
2003年、防犯事業開始
2004年、ブログ化事業開始
2005年、経営コンサルタント事業開始
(それ以外の事業を大幅に整理)
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2006年、コンサルタント事業を「薬事法対策」
および「戦略的クレーム対応」に特化
最終更新日:2006-09-28
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